ちょこっと感動日記

毎日のちょっとした熱~い感動を綴るマイブーム日記。音楽、本、マラソン、映画、サッカーのこと あれこれ!

夜の御堂筋

 


 実家からの帰り道 酔い覚ましに 御堂筋を歩いてみました。そう つい五日前 大阪マラソンで 走った道です。御堂筋は 南行のみの一方通行ですが 大阪マラソンの時は 北向いて走るコースになっているので 見慣れた通りが 全く違ったところに見える面白さが あります。



 夜の御堂筋は また昼間とは 全く違ったライトアップされた景色が 広がっていて とても美しかったです。




 大阪の夜景が素晴らしいところを 回るのスタンプラリーが 昔ありましたが 今は どうかな?







道頓堀まで行くと もっと派手なネオンが いっぱいあって 美しいと思うのですが 今日のところは この辺で 帰ることにしました。また 機会があれば 美しい夜景を求めて さまよい歩きたいと思います。


おやすみなさい! 


大阪マラソン 当日!


 待ちに待った大阪マラソンの日がきました。
天候は 曇りで 9時の時点では 13度。朝は 肌寒い中 準備をして 9時に 号砲とともに スタートしました。


さすがは マンモス大会で 人数の多さが驚きです。みんなそれぞれ つらいトレーニングをしてきて 今日の日を待ちわびて 最後まで 走り切ろうと 張り切っているんだなあという 空気を 感じながら 私も そのうちの一人として がんばろうと思いました。


大阪城の向かいの大阪府庁前のスタートを切ってからは なかなか自分のペースで出ることができないのは 毎度のことながら仕方がありませんが 今回も ブロックBでの スタートでしたので スタート地点までは 1分38秒でいけることができました。大体5kmを 過ぎた地点から ほぼストレスなしで 走れるようになりました。


6km過ぎの御堂筋の逆行では 昨年 見つけることができなかった私の年老いた両親も  無事に見つけることができて ホッと一息ついて タイムラップを見ると 少し飛ばしすぎでしたので 予定のタイムに 修正し 走り続けました。



ちょうど大阪ドームの前の20km地点で 1時間31分と いいペースで来ていました。道頓堀 なんば 通天閣と 大阪に住んでいれば お馴染みの場所を 通過し 後半の 新今宮付近に 差し掛かりました。そして 特に難なく 30km付近の玉出まで やってきました。ほぼ予定通りの時間で ここまま行けば 自己新記録を 上回るペースでした!
よおし!この先 ラップが 落ちて行っても このペースでがんばろう!



 自分のマラソンは ここから始まるんだ!と 自分に 言い聞かせ 33キロ地点の住之江公園の競艇場を 通過しました。脚の状態は 7km付近で 左ももに 少し違和感を 感じていた他 大きなところでは 特に 異常ありません。ところが 急に 両足の足首辺りが ぴくぴくしてきました。そのうち治ってくれたらいいが と思っていましたが その感覚が だんだんに 短くなってきて 一旦 立ち止まって ストレッチを 試みました。その個所は 何とか ましになってきて 走り始めたのですが 他の脚中のいろんな箇所で 俺も俺も!を言っているように その時以来 脚中のいろんな箇所が 痙攣しだしました。


 極め付きは 左足の真ん中の3本が同時に 攣りだし 地面に着地できない状態に 思わず 沿道に倒れこんでしまいました。ちょうど沿道にいた 応援していたお兄さん数人が 足首を 延ばしてくれて エアサロンパスを かけてくれました。いい靴履いてるねえ!自分の靴と色も同じやなあ!とか 言ってランナーの 苦しみを 和らげてくれて 最後まで がんばりやあ!を言って 送り出してくれました。見ず知らずの人に 親切にしてもらって 本当に感激でした!ありがとうございました。


 この辺りは 地元で 練習でも よく走っているお馴染みの場所なので 距離感は 分かっているのですが なかなか次の場所に 進んでくれません。カフェイン入りのサプリを飲んで 気力も十分で 脚は上がり 前に進むのですが 脚が攣ってしまうと どうしても 半分以下のスピードしか出せません。状態がひどくなってくると 立ち止まって ストレッチして また走り出すという 繰り返して コブクロの<42.195>が 流れている 最後の難関 南港大橋を過ぎ 地元ポートタウンに入りました。 残り4km!


長~い4kmでした。最後のサプリを飲み干し ただひたすら 無心で ゴールに向かいました。何とか 走れているといった感じで 意識は もうほとんどありません。ただひたすらに ゴールに向かうことだけに集中してたと思います。


南港のインテックス大阪前のゴールが 見えてきて 最後の力を ふり絞って 走りぬけました!もうその時は 体中の痛みや疲労は 全くありません。いや感じませんでした。そして ゴール!



記録は 3時間28秒26秒。3時間半は なんとか切れました。完走できたという満足は もちろんありますが 20分を 切ることができなくて がっくりのタイムでした。長女からのお祝いメールもあり とりあえずは 今日は この悔しい思いは 封印し 走り切ったことに対して 自分で 喜ぼうと 思いました。


そして 何回もストレッチをして もう大丈夫やろうと思って 走り終わったランナーの流れに任せて歩いていました。ドリンクをもらい メダルをもらう少し前に 急にスウィッチが 入ったように両足首が いきなり攣りはじめ その場に 倒れてうずくまってしまいました。隣に歩いていた見ず知らずの兄さんとおじさんが 大丈夫ですか?と 声をかけてくれ 足首を伸ばすのを 手伝ってくれました。今まで こんなに急に ひきつけが 襲ってきたのは 初めてだったし こんなに強烈に 痛いのは 過去なかったと思います。
暫く続けていると スタッフが 駆けつけてくれ それでも だめだったので トレーナーまで 来てくれて 脚を伸ばしてくれました。


暫くしてると ましになったので メダルを 首にかけてもらえる コーナーへと移動しました。本当にどうなるんだろうかと思いましたが 何とか歩けるようになり ホッとして 会場を 後にしました。何とか 歩いて自宅に 帰りました。


 それからすぐに ランニングクラブの打ち上げ会があるというので 長居公園に 足を引きずりながら 向かいました。今日 参加した12人は 無事全員完走で その中の4名が 自己新達成でした。最速のエースは 2時間48分で 完走されたのを始め トイレにいったのにも関わらず サブ3達成のノリに乗っている若手が2時間58分。私と一緒にスタートした若手は 3時間15分、私より年配の女性の方は 大幅更新の3時間37分と 奮闘され 宴会参加者全員で 祝いました。


個人的な評価反省もしてもらえるのがランニングクラブのいいところで 私は 色々と指導してもらいました。常に本番を想定したペースで練習しなければいけないことや レース運びに 無理があったので 途中で失速してしまったのでは 指摘され 改善点も 教えてもらえました。また一から やり直して がんばろうかな!という気にさせてくれました。七転び八起き!次は 3月まで 入れていませんので じっくりと 磨き上げて 弱いところを 鍛えていき 自己新を また狙いに行きたいと思います。


今日は 本当に 色々な人に お世話になりました。沿道の見ず知らずの 大声で元気に応援してくれた方々 そして お世話になったお兄さん、大会スタッフの方々 ランニングクラブの応援に駆けつけてくれた仲間 同じように走った仲間 ランニングクラブの監督を始め オーナーやコーチの方々 本当に ありがとうございました! 
そして元気をいっぱいもらいました。これで 明日からも がんばれそうな気がします!(笑)








  








 


  



大阪マラソン前日 準備完了!

 

 ついに 明日11/26 大阪マラソンの号砲が 響き渡ろうとしています。自身3度目の大阪マラソン、通算14度目のフルマラソンです。13回も走ったら 少しは 慣れて楽に走れるかな?と当初考えていましたが 大方の予想に 大いに裏切られて 年とともに 走り切るのが しんどくなり タイムも伸びず 少しずつ 落ちてきているのが 現状です。


でも あきらめない気持ちがあるのか いくらしんどくなろうが 足が引きつろうが 今まで 不思議と 何とか ゴールまでたどり着て 完走できています。


 今回は 私の所属のランニングクラブで 私も入れて 12人のメンバーが当選しています。走らない人も 応援に 駆けつけてくれ エアーサロンパス隊を 結成してくれ 30km過ぎで 待ち構えていてくれるという 大変うれしい情報も 伝わってきました。すごく楽しみな大会に なってきました。ライバルには 絶対負けられん!と思うようになってきて 闘志を 燃やしております。



  前日である今日 すぐ近所にある インテックス大阪に 受付を済ましてきました。前回 タイムを測定するチップが 作動しなくて せっかく完走した記録がなしとなってしまったので 今回は 事前に作動するかどうか チェックしてもらおうと ヘルプ・デスクに 事情を説明したのですが 確認できるものは ここにはないといわれ 却下されてしまいました。前回 責任者に散々 抗議しましたが 何ら改善されてはいませんでした。少しがっくりしましたが 今回は そうなっていないように 祈るばかりです。


 家に帰って 念入りに 明日の準備をしました。そして 今回も 信用できるのサプリを集めて どこでどのサプリを 使うのか?と作戦を 立てました。個人差は ありますが 私にとっては 全て実証済みのものばかりで あれこれと考えるのも また楽しいものです。



   スタートの3時間前に カステラやバナナなどの 柔らかくて消化にいいものと 軽めのゼリーで お腹を 7分くらい満たしておきます。お腹いっぱいより 少し空腹の方が 走りやすいというのが 私の基本的な考え方です。







スタート 30分前には 脚吊り防止用のミネラルの塊のようサプリ<2RUN>を 2粒服用!これを飲むと 本当に足つーらん!(笑)折り返し地点でも 服用します。
前回は 口に入れそこなって 落としてしまい 飲めませんでしたので 今回は 注意です。それと その強力なヴァーム水。体内の脂肪を燃やすと 書かれています。徐々に 効いてくるという感じではなく パフォーマンスが 落ちてこないという感じです。




スタートして 20kmくらいまでは 塩分と水以外は なるべく取らないようにしています。塩分は このコスパが 優れている<塩分チャージ・タブレット>を こまめに 取るようにします。20個ほど 別のポケットに入れて ちょこちょこ食べます。25kmを 過ぎて 疲れを感じてきたら この<ピット・イン>で 後半に 備えます。こちらも 効くというより 疲れにくくなる感じです。




30kmを過ぎた頃は ラップが落ちてくる頃 身体に カフェイン入りの<メイタン CCC>を注入して 神経を 少し高ぶらせます。このサプリは 自転車競技に使われるそうで わざわざ取り扱っている自転車やさんまで 足を運んで 買いに行きます。<梅丹>という梅を使っているメーカーのものです。服用の後 なんとなく新たな気合が入ったような気がしてきます。


そして 35km過ぎ 水分や塩分や サプリが 役に立たなくなるほど 体中が 悲鳴をあげ 意識が どんどん薄くなり 今 自分は 一体何をしているのだろう?ここはどこ?と 正常な感覚ではなくなるほど 身体が いうことを効かなくなる時 最後に この強力な<トップスピード>を 身体に 注入します。


 

 
 本の少しの量しか入ってませんが はちみつレモンの塊みたいに アマ酸っぱい味が してきます。これを飲むと すぐに 元気が出てきて スタートした時のスピードに 回復します。しかし この魔法は 長続きしません。2kmぐらいで すぐに 元に戻ってしまいます。なので 最後の切り札を いつ切るか?これが また難しいのです。このサプリは 一つ600円もするので めったに使いませんが ここぞ!というときに パワーを 与えてくれる貴重なサプリに なっています。




無事ゴールした後は <ザバス・プロテイン>を 水の溶かして 飲み切ります。これ取るのと 取らないのでは 疲労の回復スピードが 違ってきて 疲れが 取れやすくなります。脚の攣りが まだ残っている場合は <コムレケア>を とります。


 これだけ準備しても いいタイムが 叩き出せるというわけではありませんが 備えあれが 憂いなし!準備は 自分で納得できるようにしなければ 気合も薄れていくんじゃないかと思っています。でもこれで いいタイムが出れば 御の字なんですが 結果は如何に!がんばってきます!!


 


♨銭湯ライブ 梅津和時vsミノリ&ロマンベ に 行ってきました!


 11月20日 大阪の十三にある銭湯 宝湯で行われたライブに行ってきました!このライブは 十数年来の知り合いで 私の音楽の師匠の<エンゲルス・ガール>という 京都のど真ん中にある中古レコード店 兼 飲み屋、兼 喫茶店 兼 ライブハウスみたいな 知らない人には よくわからないだろうなあ!みたいな へんてこな お店が 10周年を迎えられ その記念としてのイベントなのです。


 何故 銭湯なのか?それは その店主の実家が やられていて 月曜日が 定休なので 限定の会場に 早変わりというわけです。銭湯が ライブ会場になるなんて ちょっと想像できないかもしれないところが 面白いですね!<笑>
もちろん 番台には コーヒー牛乳も マミーも 売っています。


以前にも 書かせていただいたことがありますが 番台があって ちょうど 女性の脱衣場が 客席となって 湯船の入り口付近に ステージが セットされています。



まず 最初は 梅津和時さんが アルトとクラリネットで 登場!
バック演奏なしで ソロ演奏が 始まりました。



 限られた空間の中では アルトの音が 響き渡り スコンッ!と 抜ける感じが 気持ち良いです。オープニングは スタンダード・ナンバー<You Don't Know What Love Is>。ソニー・ロリンズの名演を 思い出しました。基本ほとんどフリージャズですが 仙台出身の梅津さんからのメッセージ・ソングが 声での歌で 披露されるという一曲もありました。譜面台は 扇風機というのも お風呂屋さんらしいですね!


 私が 梅津和時さんを知ったのは RCサクセションのバックでの ファンキーな演奏で ライブ映像だけで 実際には 観たことがなかったのですが バンドが ここぞという盛りあがるのに 一役買っておりました。いつかは 観てみたいなあ!と思っていましたが ついに このおめでたいライブで 実現したというわけです。



 次に 登場したのは <ミノリ&ロマンベ>。クラリネットに 瀬戸信行さん、テナーサックスに 登敬三さん、ドラムスに ワタンベさん、そして ベリーダンスのミノリさんというメンバー。ベース、ギターレスのグルーブは めったに味わえることはない 珍しい編成だと思います。ワタンベさんの多彩なリズムを刻むドラムは 聴いていて すごく楽しかったです。ベースがいない分 クラリネットが ベースラインになるフレーズを 繰り返したりして サックスが ソロを 吹いたり、その逆をしたり、時より ユニゾンで メロディを 刻んだりと こちらも 多彩でした。この3人の独特なグルーブに 私は 大いに気に入り 楽しませてもらいました!


 
 途中から ミノリさんの 華麗なベリーダンスが 加わります。アラビア系のサウンドに 見事にはまっている感じがしました。ダンス特有のくねくねっとした動きは エキゾチックさを感じます。ちょっぴりエロかったです。それが ベリーダンスというものなのでしょう(笑)





途中で 梅津さんアゲインで 大いに盛り上がります。演奏は もっと複雑なものになり、様々な局面があり 大いに楽しませてくれます。


 


 こんな感じのヘンテコと言えば ヘンテコなライブでした。このヘンテコ感が まさに<エンゲルス・ガール>の感じで とても面白いと思いました。とてもいいライブでした。こんなライブに 呼んでもらえて とてもうれしかったです。ありがとうございました。


 実は 7月に予定されていた<10周年記念ライブ>で 東京から はっぴいえんどや バンドワゴンなどで活躍されていた ギタリストの鈴木茂を 京都のライブハウスの老舗磔磔に呼ぶという計画だったのですが 司会者として予定していたシンガーソングライターの人が 逮捕され 結局 中止になり 残念な結果になっていました。そんな中 このようなライブが 開催され 心から おめでとうございます!これからも たまにしか行くことはできませんが どうか いつまでも いい音楽を 聴かしてくれるお店を 続けていってほしいと思います。

サッカー・ロシアワールドカップ、日本の対戦相手は?


 先日 来年6月に行われるワールドカップ・ロシア大会の出場国が 出そろいました。
日本は 6大会連続、韓国は 9大会連続出場が 決定しました。欧州では 強豪オランダが PO圏外で スウェーデンに破れ 敗退、過去3回の優勝を誇るイタリアが POの末 そのスウェーデンに負け 60年ぶりの予選敗退の波乱の中 アイスランドとパナマの初出場が決定しました。


 世界の地域の予選を勝ち抜いてきた国々は どこと対戦にてもきつく 勝てると確信できる国は ありません。対戦しても 絶対勝てない国とは 対戦を避けたいし 勝てる可能性が 残っている国、比較的勝ちやすい国と対戦する方が 決勝トーナメントに 進める可能性が ずっと上がってきます。


 
 出場国32チームのFIFAランクを元に ポット(P)分けが 決定されました。出場の上位7チームと開催国ロシアがシードされて第1P、続けてランク順に8チームずつ第2P、第3P、第4Pとなる。各P1チームずつをA~H組に振り分けられます。
1次リーグでは欧州は同組に最大2チーム、欧州以外は同じ大陸連盟チームは同組とはならないように されているということです。


 


 日本は 44位で 最も下位の第4Pに入りました。その日本が1次リーグを突破するためには 奇跡が 起ころうが 槍が降ろうが 100%勝ち目がない相手がひしめく「死の組」と もしかしたら 勝ち進み 1位突破も 夢ではない 「天国の組」が 想定できます。


 私なりに考えた「死の組」とは <ブラジル、スペイン、スウェーデン、日本>に なってしまったら 100%予選敗退確定です。大量失点して 世界中に 恥をさらしてしまう結果になりかねない 最悪の中の最悪のくじ運と言えると思います。


過去には 
2002年日韓大会のグループF:<アルゼンチン、イングランド、スウェーデン、ナイジェリア>や 2014年ブラジル大会のグループD:<イタリア、イングランド、ウルグアイ、コスタリカ>という組み合わせが 印象に残っています。その時のチーム状況にもよりますが 4チーム中 3チームが 歴代優勝国というのも かないません。でも この中で トーナメントに 進めたのは ウルグアイ、コスタリカで イタリア、イギリスは 敗退してしまいました。また それもサッカーの面白いところですね!


逆に 日本が3戦全勝で 決勝Tに進出する可能性が 最も高い「天国の組」は第1Pポーランド、ロシア(ランキングは 65位と 最も低い国だが 開催国のパワーがあるかも?)、第2Pスイス、第3Pはエジプト、チュニジア、アイスランドとなった組でしょう!その中でも 最高の組み合わせは<ロシア、スイス、エジプト、日本>と思いますが どうでしょうか?



↓(カッコ内はFIFAランキング)


■ポット1
ロシア(65位)※開催国
ドイツ(1位)
ブラジル(2位)
ポルトガル(3位)
アルゼンチン(4位)
ベルギー(5位)
ポーランド(6位)
フランス(7位)


■ポット2
スペイン(8位)
ペルー(10位)
スイス(11位)
イングランド(12位)
コロンビア(13位)
メキシコ(16位)
ウルグアイ(17位)
クロアチア(18位)


■ポット3
デンマーク(19位)
アイスランド(21位)
コスタリカ(22位)
スウェーデン(25位)
チュニジア(28位)
エジプト(30位)
セネガル(32位)
イラン(34位)


■ポット4
セルビア(38位)
ナイジェリア(41位)
オーストラリア(43位)
日本(44位)
モロッコ(48位)
パナマ(49位)
韓国(62位)
サウジアラビア(63位)


 


 実際 日本が 優勝できるとは 思いませんが 一試合でも多く 試合を 観てみたいと思います。そこで 何かをつかんで 次に 繋げられれば 例え敗戦してしまっても 意義が 残せるんじゃないかと思います。強豪国の中には 1次リーグでは あまり調子が出なくて 何とか決勝Tに 駒を進めてから だんだんと 調子を上げていって 優勝するという 前例も 数多くあることですし。日本のそういう戦いができるよう がんばって欲しいと思います。(イタリアは その典型的なチームでしたが 予選敗退して 大変 残念ですが。)