大阪国際女子マラソン・応援
2019年1月27日 地元 大阪市内を 駆け抜ける 大阪国際女子マラソンの応援に 行ってきました。風は 少しだけありましたが 天候は 晴れて ちょうどいいマラソン日和になり 応援にも 力が入ります。本来なら 同時開催の大阪ハーフマラソンに 参加したかったのですが 右ひざの調子が悪くて 小走りもで... 続きをみる
毎日のちょっとした熱~い感動を綴るマイブーム日記。音楽、本、マラソン、映画、サッカーのこと あれこれ!
2019年1月27日 地元 大阪市内を 駆け抜ける 大阪国際女子マラソンの応援に 行ってきました。風は 少しだけありましたが 天候は 晴れて ちょうどいいマラソン日和になり 応援にも 力が入ります。本来なら 同時開催の大阪ハーフマラソンに 参加したかったのですが 右ひざの調子が悪くて 小走りもで... 続きをみる
少し前になりますが すぐ近所に アートな街があるというので 散歩がてら 探索してきました。小さな工場や事務所が立ち並ぶ 大阪市内でも あまり人が来ない 住之江区の北加賀屋で あっと思わせるような作品が いたるところにあり 楽しませてくれました。今回は その時のことを 綴ってみたいと思います。 ... 続きをみる
今回は 大阪市内のさらにDEEPなところにある銭湯に 足を運んできました。行ってきたのは 大阪の西成にある鶴見橋商店街。大阪メトロ四つ橋線 花園町駅で降りるとすぐにある 西に向かって一直線に 伸びている商店街です。午後6時ぐらいに 行ったのですが すでに多くの店では 閉店していて ガラッとしてい... 続きをみる
同じ職場の読書仲間から お借りして 早速読んでみました。 1968年12月10日 東京都府中市で起きた 前代未聞の大事件の実行犯が 50年を節目に ネットに投稿された 告白とされています。 すでに時効になったこの未解決の事件のストーリーが こういった形で 世の中に出回ることに対して ほんまかいな... 続きをみる
元題は <Can't Take My Eyes Off Of You>。邦題は<君の瞳に恋してる>。レコード会社の方のセンスは抜群です。曲調とタイトルが これほどマッチしているのは 素晴らしいと思います。 作詞・作曲は ボブ・クルーとボブ・ゴーディオという人たちで フォーシーズンとい... 続きをみる
サッカー日本代表は 中東の地UAEで アジアNo,1を決める 開催されている4年に1度の祭典に 予選リーグ1位で 突破しました。危ないシーンが多すぎた初戦のトルクメニスタン戦では エース大迫が2ゴール、最年少ゴール堂安が決め 強引に勝ち切った感がありました。PK、ハンドでラッキーな判定に助け... 続きをみる
最近読んだ本から少し。多和田葉子さんの<献灯使>は 私にとっては ちょっと難しかったので これから 読んでみたいなあと 思っている人には ほとんど参考には ならないと思いますが 私なりに思ったことを 少し書いてみたいと思います。 多和田葉子さんの<献灯使>のことを 知ったのは ニュース番組... 続きをみる
久々の聴き比べです。今回は 中学生だった頃より ずっと好きな曲で 今でも 仕事に行くのが いややなあ!と思った朝に よく聴く 私にとっては ビタミン剤みたいな名曲<雨の日と月曜日は>は ポール・ウィリアムスとロジャー・ニコルという人が 書きました。ちょっと地味なイメージを 持たれるかもしれま... 続きをみる
久々に 京都に 遊びに行ってきました。昔からの知り合いが やっているこの店<エンゲルス・ガール>も 10年を迎えられたということで 開店当時と 全く変わらないスタンスとマスターの音楽に対する情熱が 大好きで たまにお邪魔します。えっ 何屋さん? 一見 分かりませんが 一応 中古レコード屋さんとな... 続きをみる
一月の終わりから 二月にかけては 一年中で やはり一番寒い季節です。寒い時は とにかく 温まりたい!!そんな時は 温泉に行くのが 一番!!というわけで 今回は 440円で 天国に行ける温泉のことが お題です。 最近は スーパー銭湯が たくさん あちこちに 出来ていて そのためか 廃業される銭湯... 続きをみる
2018年シーズンは 7位に終わったセレッソ大阪。昨年の2冠をとった面影は どこへいったん?と 思うのは 少し贅沢な思いかもしれません。過酷な残留争いに 巻き込まれず 降格しなかったのですから ありがたいといえば ありがたいと思います。 2年目の尹監督には 正直 もう一年やってほしかったで... 続きをみる
このブログの休憩中の2018年8月16日に アメリカ南部の偉大なソウルシンガー、アレサ・フランクリンが 亡くなりました。享年 76歳。また一人 敬愛なるミュージシャンが この世からいなくなってしまいました。月並みですが 残念でなりません。少し時間がたってしまいましたが 私なりの追悼をしてみたいと... 続きをみる